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ママ、さよなら。ありがとう

ブログ仲間さんのおすすめの本を買ってきました。

ママ、さよなら。ありがとう




アマゾンで待っていたのに在庫がないようでなかなか届かない

待ちきれなくなって大きな本屋に用があったので買ってきました。


文字も大きいのであっという間に読んじゃった。


もっと大泣きするような内容を想像していたけど、うるってするくらいだったけど、なんか読み終わったとき、心がふっと軽くなるような感覚がありました。



赤ちゃんをちゃんとお空に還してあげないといけないな~。って思いました。





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妊娠 妊娠 妊娠 妊娠
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[ 2008/09/21 10:45 ] 癒しの本 | TB(0) | CM(9)
ブログへのご訪問、ありがとうございました。
かえって、お辛い気持ちにさせてしまったかも知れません。
(ごめんなさいね。)
ゆっくりと静養される中で、また新しい命を迎えられて下さいね・・☆
[ 2009/03/11 22:49 ] sakusaku_115 [ 編集 ]
コメントありがとうございます。
素敵なお手紙ですね。
ちょっとじっくり読む余裕がなくて斜め読みだけしました。
(たぶんじっくり読むと涙があふれてしまいそうだったので)
今度、思いっきり泣きたい気分の時にもう一度読みなおそうと思います。
[ 2009/03/11 18:22 ] タビコ [ 編集 ]
はじめまして。
私も、池川先生の「ママ、さよなら。ありがとう」の本を読ませてもらいました。
赤ちゃんからのメッセージがとてもあたたかくて、いい本ですよね・・。
 今、ブログで「お空の天使ちゃんたちからのメッセージ」を公開させていただいてます。
よければ、遊びに来てくださいね。 ご訪問を心より、お待ちしています・・☆
 「空からの手紙~ありがとうをおかあさんへ~」
http://chirorin115.cocolog-nifty.com/blog/2008/03/post_99b1.html
[ 2009/03/07 04:11 ] sakusaku_115 [ 編集 ]
ありがとうございます。
今、一番ほしかった言葉かもしれません。

いつの間にか毎日、数百人の人が見てくれるブログになってました。
面白半分で読んでる人もいるかもしれないけど、多くは同じような経験をしている人が読んでくれていると思っています。実際コメントは、べビ待ちさんや流産経験者ばかりだし。
まさかこんなに同じように、同時期に妊娠した義理の姉妹や実の姉妹との間に複雑な心境の人がいるなんて思わなかったし。
気持ちを共感してもらえるだけで、救われることもあるんだな。と実感しました。

それから正直、最初にmokoさんから頂いたコメントはかなりグサっときました。
でも今は違う風に受け止められるし、気づかせてくれたことにとても感謝しています。

早く今が過去になって、素敵な未来がみんなにきますようにv-421
[ 2008/09/22 18:11 ] タビコ [ 編集 ]
ここはタビコさんのブログですよね。
ダレのものでもない。
だから、今までどおり素直な気持ちを
書き綴ってくださいね。

たくさんの人が読んでいるかもしれないけれど、
無理にいい子ちゃんの日記になる必要もないと思います。

私もマイナスなことをしょっちゅう考えています。
人間だもの、、しかたないですよねー。


いつか今のマイナス思考も笑って話せるときがきますように。

ブログ楽しみにしています。
[ 2008/09/22 15:30 ] moko [ 編集 ]
たしかに義妹の妊娠を聞いた頃は、ケロってしているだんなを薄情だと思っていました。でも今は、そうは思っていないということです。

以前、『もし自分が妊娠したときに、自分が妊娠したことで誰かが嫌な思いをしていたら、すごくつらくないですか?? 』というコメントを誰かから頂いたときに、ドキっとしました。
それはとても悲しいことだし、やりきれない気持ちでいっぱいになると思います。
そういう思いを義妹に私はさせているんだと思います。

義妹の妊娠に対して最初は、『何で私だけ?』『何で義妹が??』って気持ちでいっぱいでした。
ただ今は、その思いは(なくないってはいませんが)だいぶ薄れていると思います。
だからメールも送れたんだと思います。

でもまだ心から喜べるほど、立派な人間じゃないし、余裕もありません。

ただ赤ちゃんが生まれてきたときは、その奇跡が喜べるように強くなっていたいと思っています。

たぶん義妹に会うと、今頃私のおなかもああいう風になってたはずなのに。
今頃・・・って、妊娠が同じ時期だっただけに考えてしまいそうで会うのは怖いです。

それから・・・
≫≫事柄は別でも、自分側に悲劇が起きた時に他人の幸福をどう思うかは、その人の根本的な人間性が正直に出るんだと思います。

誰かの幸福を喜べない醜い自分に向き合うのはとても怖いことです。
でも流産した後に、周りの妊娠・出産報告を受け入れられないのはしかたがないことなんだと、自分をせめなくてもいいという言葉に私は救われました。

1度目の流産で赤ちゃんから『ママはちゃんと妊娠できるから、ゆっくり待っててね』と言われたような気がしま会う。

今回は、醜い自分と向き合うことで私の人としての深みができるんじゃなかいと思えるようになってきました。

最後に・・・・なんとか最近は、数年後に義両親を私たち夫婦と義妹夫婦それから数人の孫で囲んで笑顔でいる風景をイメージできるようになりました。

[ 2008/09/22 12:05 ] タビコ [ 編集 ]
≫≫ただ、みんなよかれと思って手を差し伸べてくれることに
感謝できる気持ちがあったらいいですよね。

本当に、そうですね。
文句を言いながらもだんなにはいつでもそばにいてほしかったけど、それ以外の人の優しさはすべて受け入れられなくて拒否したりもしました。

このタイミングでこの本に出会えたことはすごいいいことだったと思います。

赤ちゃんがお空に還れるように、前を向かないといけない。前を向ける気がする。と思うようになりました。
[ 2008/09/22 11:42 ] タビコ [ 編集 ]
この本は私も読んでみたいと思っていました!

流産して一年半過ぎ妊娠中でも、お空の赤ちゃんの事はいつも頭にあります。
半年間毎日、粉ミルクを哺乳瓶に作り、白湯と共に供え祈りました。

無理に気持ちを殺したり押さえたりする必要はないと思います。

自分の悲しみを他人に押し付けたりせず、周りの幸せを喜べる優しい心を持つだけだと思います。

義妹さんの妊娠を受け入れた旦那さんを薄情だとあったので書きましたが、例え自分の子でも、まだ見ぬ子で自分のお腹にいたわけではないので、実際に体で感じたり手術したりする女性とは違いますよね。

例えば旦那さんに男性機能に関する癌が見つかり手術し命が助かったとしても、機能が一生元に戻らないとした場合、旦那さんの本当の悲しみを理解するのは絶対に無理だと思います。
家族の死など、同じ痛みを味わった人間にしかわからない痛みなんだと思います。

旦那さんなりに自分の子供ですから何とも思わないはずはないでしょうし、女性は身をもって体験する悲しみなので本当に辛いですよね。

赤ちゃんを授かる、無事に産むという事が、こんなにも大変なんだと思いました。
赤ちゃんを授かる事は、まさに奇跡ですよね!

そんな奇跡が愛する旦那さんの大切な妹さんに訪れたんです。

喜ぶべきことだと思いませんか?(*^^*)


自分の子と他人の子が一緒に事故に合い、自分の子が死に友達だけが助かった時に、その友達だけでも助かって良かったと思うか、何でこいつが死なずうちの子が死ぬんだと思うか…

事柄は別でも、自分側に悲劇が起きた時に他人の幸福をどう思うかは、その人の根本的な人間性が正直に出るんだと思います。

臨月まですくすく育ち、手足をバタバタする可愛い赤ちゃんをエコーで見ていたのに突然死産される方も、お産後にすぐ我が子を亡くされる方もたくさんいらっしゃいます。

みんな頑張って前に進んでいく。


私も、色々な覚悟をして毎日を過ごしています。
例え赤ちゃんに何かあっても、私は母親なんだからしっかり受け止める強い心を持たなくては!と毎日思いながら過ごしています。
義妹さんが無事にお産し、幸せな家庭を築いていけるといいですね!

家族の幸せは自分の幸せです(*^^*)

[ 2008/09/22 02:42 ] ルル [ 編集 ]
そうですよね。
お空に還すことは大切なんですよね。

私の話になりますが父が何年か前に亡くなったとき、
本当に毎日毎日暮れても暮れても泣いてばかりいました。
(超がつくほどのファザコンだったのです…)
家族にやつ当たったりもしました。
亡くなったことを誰かのせいにもしたりしました。
今考えると、最低なんですが、自分の気持ちの
持って行き場がわからなかったんです。

でも1年経過するくらいから、ようやく泣いてばかりいては、
父がこの世に未練が残って成仏できないんだよねって、
少しずつ前向きになれるようになりました。

そして、父と性格のそっくりな今の旦那に出会うことができました。

無理して悲しいことに蓋をする必要はありませんよ。
悲しいときにはとことん泣けばいいと思います。

ただ、みんなよかれと思って手を差し伸べてくれることに
感謝できる気持ちがあったらいいですよね。

[ 2008/09/21 14:58 ] moko [ 編集 ]
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